Pechka ペチカ

極寒の地ロシア発祥の蓄熱型薪ストーブ。ロシア語でпечка「暖炉」を意味します。
日本では、北海道、東北、長野県といった寒さが厳しい地域で古くから利用されています。ペチカは耐火レンガの一重構造です。
本体の表面温度は素手で触れても大丈夫な温度なので、子どもやお年寄りが集まるような場所に最適です。
マックスウッドでは、お客さまと要相談の上、ペチカを作成いたします。完成までに数ヶ月かかります。

こちらのペチカは、滋賀県東近江市佐野町(JR能登川駅から徒歩15分)のファブリカ村にございます。